本日、1・2年生が合同で国際理解教育の学習を行いました。今回のめあては、「野菜を英語で言えるようになろう」です。
学習では、トマト、きゅうり、にんじん、キャベツ、玉ねぎ、ピーマン、なすなど、身近な野菜の英語での言い方を楽しく学びました。子供たちは、発音をまねしながら、一生懸命取り組んでいました。
学習の後半は、グループに分かれて活動しました。野菜の模型を使ってオリジナルのサラダの盛り合わせを作り、それぞれのグループで考えた名前を発表しました。工夫を凝らしたサラダやユニークな名前が発表され、楽しく学びながら英語に親しむことができました。
これからも、外国の言葉や文化に興味をもち、積極的に学んでいってほしいと思います。








